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GRADUATE02

Sports Trainer

スポーツトレーナー特集

スポーツトレーナーになる
夢を叶えた私たちの未来のカタチ

私たち人の未来のカタチ

KANKENの卒業生たちはいろいろな場所で活躍中★
スポーツトレーナーとして働く8名にインタビュー。
君のなりたい未来のカタチを見つけよう!

  1. sports trainer 1シーズンを通して戦える
    コンディションづくりを

    KANKEN入学前からトレーナーとしてアメリカンフットボールの現場に帯同することが多く、骨折や脱臼などの外傷によく遭遇していました。その際に適切な整復や固定をすることで負担を軽減でき、その後の対診やリハビリにスムーズに移行できることから、柔道整復師の資格を取得したいと思いました。もちろん怪我をした選手が復帰して活躍することは嬉しいですが、トレーナーの価値はいかに怪我やコンディション不良を予防できるか。予防を徹底し、大きな怪我もなくシーズン最後までプレーする姿を見られたときはやりがいを感じられます。

  2. sports trainer 2勝負にかける舞台裏に
    携われる喜びを。

    力士やプロゴルファーなどの専属トレーナーとして全国に出張しています。スポーツトレーナーとして最も大切なのは、いち早く信頼されること。専門家として正確な知識を有していることはもちろん、気持ちを素早く読み取るコミュニケーション能力も不可欠です。KANKENでは基礎も実践もしっかりと教えてもらえるので、ぜひ有意義な時間を過ごしてほしいと思います。一度信頼を得られると選手間の口コミで、仕事はどんどん広がります。勝負にかける舞台裏に携われる、やりがいにあふれた仕事です!(写真は御嶽海関と)

  3. sports trainer 3瞬時の判断を武器に
    青春を支えれる存在に。

    ジュニアユース世代のサッカークラブとトレーナー契約を結ぶ鍼灸整骨院で勤務しています。オフシーズンは来院する選手の治療やケアがメインで、シーズン中は試合や練習にも同行しています。現場では怪我の程度や処置の方法、プレー続行の可否など、さまざまな判断を瞬時に下さなければいけないため、技術だけでなくあらゆる知識が求められます。その際に役立っているのが、KANKENで学んだ「柔道整復理論」です。臨床経験豊富な先生が事例を踏まえながら必要な知識を深めてくれる。今の仕事に直結する、貴重な時間でした。

  4. sports trainer 4生まれ育った場所で、
    スポーツに貢献できる喜びを。

    地元で整骨院を開業し、週末は高校野球部を中心にスポーツ現場でトレーナー活動をしています。選手の怪我が良くなることはもちろん、生まれ育った場所で頼りにされ、つながりのある人たちの力になれていることは大きな喜びになっています。KANKEN時代に印象に残っているのは、ある先生のアメリカ時代のお話。自分の技術ひとつであらゆる壁を乗り越えたエピソードに感銘を受けました。他にもKANKENには、魅力的な先生がたくさんいて、それぞれの個性を強みに臨床現場で活躍されています。きっと自分の目標やお手本が見つかりますよ!

  5. sports trainer 5ボディケアを通して
    日本の未来を元気に!

    プロバスケチームのトレーナー経験を活かし、約2年前から自宅のプライベートサロンを中心に、出張やオンラインなど、さまざまなスタイルでパーソナルトレーナーとして活動しています。開業後しばらくは集客や認知活動に苦労しましたが、現在はほぼ口コミだけで顧客が増えていく理想的な形になりました。正しい知識や技術を提供すると、お客さまの体に目に見えて変化が現れます。それを一緒に喜び合えるのが幸せですね。これからは20〜30代といった若い世代の顧客を増やすのが目標。現役世代に元気になってもらい、日本が活気のある国になってくれれば嬉しいです。

  6. sports trainer 6柔道整復師こそ、
    スポーツトレーナーになるべき。

    トレーニングスタジオを併設する整骨院に勤務し、治療とパーソナルトレーニングの両方に携わっています。また、フリーランス活動としてトレーナー団体にも所属しており、そこでは後進の育成にも取り組んでいます。スポーツトレーナーとして活躍する中で、KANKENで学んだ解剖学や運動学、そのほかすべてが今に役立っています。健康寿命を伸ばすためには、一部の筋トレ愛好家だけでなく、一般の人たちもトレーニングが当たり前になってほしい。そのためには柔道整復師という専門家をもっとスポーツトレーニングの現場に増やすことが今の目標です。

  7. sports trainer 7甲子園からメジャーの選手まで
    トップ選手を一番身近で支える。

    阪神タイガースで10年、その後アメリカに渡り、ロサンゼルス・ドジャースで10年、チームトレーナーを務めました。子どもが小学生になるタイミングで帰国し、長年の夢だった開業に向けて柔道整復師の資格を取るためにKANKENに入学しました。一時、北海道日本ハムファイターズでの仕事に携わるために休学しましたが、この春に卒業。いよいよ夢への一歩を踏み出します。一流選手は皆、才能だけでなく、人間的魅力にあふれ、謙虚で、努力を惜しみません。スポーツトレーナーはそんな人たちを支えられる、素晴らしい仕事だと思います。

  8. sports trainer 8ボディメイクは
    きっと人生を楽しくしてくれる。

    健康を維持するためには治療だけでなく、日常の運動が不可欠。そこで勤務する院の経営陣に提案をして、併設するトレーニングジムを昨冬オープンさせました。僕がトレーニングに興味を持ったのは自分のボディメイクのため。成果が出ると心まで明るくなり、毎日がもっと楽しくなりました。そんな経験をひとりでも多くの人にしてもらいたいですね。KANKENでの一番の思い出は最後の国家試験対策。朝から晩まで勉強づけ。学生も大変でしたが、先生はもっと大変だったと思います。それでも最後まで親身になって付き合ってくれて、本当に感謝しています。

私が目指す未来のカタチ
夢はKANKENだから実現できる!

在校生たちそれぞれの目指す未来

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